このエフェクトは、指定したパスのノードに丸印をつけて番号付けします。 エフェクトを選択すると、次のダイアログが表示されます。
「フォントのサイズ」には番号のテキストのフォントサイズを、 「ドットのサイズ」にはノードにつける丸印の直径を指定します。 ドットのサイズには、適切な単位を指定する必要があります。 存在しない単位を指定した場合、丸印は作成されず、パスは失われます。
| 元のパス | 番号付け | 番号のパス |
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このエフェクトは選択パスの長さを計測し、 それを「パス上にテキストを持つオブジェクト」として選択した単位で追加します。
「フォントサイズ」には、 長さを記したテキストのフォントサイズを1〜1000の間で指定します。 「精度」には、有効桁数を1〜25の間で指定します。 「オフセット」には、パスからテキストまでの距離を指定します。
| オフセット 0 | オフセット -6 | オフセット 20 |
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「倍率」には、描画の長さと実際の長さの比率を0〜10000000000の間で指定します。 たとえば、もしドキュメント上の1cmが実際の2.5mにあたるなら、倍率は250と指定します。 「長さの単位」には、計測する長さの単位を指定します。
このエフェクトは、指定されたパスのハンドルをそれぞれ1本ずつのパスとして描きます。
| 元のパス | 描かれたハンドル |
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